ラブラドールゴンタの日記

Home >> ラブラドール犬

ラブラドール犬の良し悪しとは

Posted on: 土曜日, 9 月 5th, 2009 in: ラブラドール犬

ラブラドール犬の良し悪しとは
つまり飼育によく応えるかどうかということですが、
純血種であるかどうかは優れた飼育家なら
血統書を見なくてもすぐにわかるといいます。
ラブラドールの飼育に当たっては、
餌や飲み水にも気をつける必要があります。
飲み水はカルキや重金属などの成分を含まず、
しかもミネラルが豊富に含まれている水が最も適しています。

血統

Posted on: 水曜日, 8 月 5th, 2009 in: ラブラドール犬

ラブラドール犬は血統によってその良し悪しが決まるといわれています。
血統を見るには血統書を確認するのが一番ですが、
基本的には4代祖先までさかのぼり、
その中に1頭でも純血かどうか疑わしい犬が入っている場合には
本当の意味でのラブラドール犬とは呼べないという厳しさです。
私たち人間でも4代祖先までさかのぼって
血筋がはっきりとわかっている人は少ないと思うので、
ラブラドールの基準がいかに厳しいかがおわかりになると思います。

体力があり飼育がしやすい

Posted on: 日曜日, 6 月 14th, 2009 in: ラブラドール犬

ラブラドールは世界中でも最も頭数の多い飼育犬の一つで、
体力があり飼育がしやすいのが特徴です。
身体は23キロから36キロ程度で、
色はブラック、チョコレート、イエローの3種類があります。
非常に人懐こく、訓練にもよく耐えるので
盲導犬などとしては最適の種であるということができます。

ラブラドールの歴史

Posted on: 木曜日, 5 月 14th, 2009 in: ラブラドール犬

ラブラドール犬は、
現在は絶滅したセント・ジョンズ・ウォーター・ドッグと
ニューファンドランド犬の交配から生まれた種で、
その誕生は15世紀にまでさかのぼります。
最初は海の中で網の牽引をしたり脱落した魚を
回収するために作り上げられた種ですが、
イギリスで猟犬として改良され、現在に至りました。

ラブラドール犬

Posted on: 火曜日, 4 月 14th, 2009 in: ラブラドール犬

ラブラドール犬について調べてみました。
ラブラドール犬とは、
ラブラドール・レトリーバー(リトリーバー)とも呼ばれている大型の猟犬の一種です。
猟犬でありながら、現在では盲導犬や警察犬などと飼育されることが多いようです。
名前はカナダのラブラドール半島に由来しますが、
実際にはラブラドール半島ではなくニューファンドランド島の原産です。