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	<title>ラブラドールゴンタの日記</title>
	<link>http://www.coosouya.com</link>
	<description>ペットのいる生活をつづっています</description>
	<lastBuildDate>Sun, 15 Aug 2010 13:53:25 +0000</lastBuildDate>
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		<title>番犬には向かない</title>
		<description>ラブラドールは友好的な性格で、知らない人にあまり吠えません。

吠えたとしても飼い主が言えば、吠えないのですね。

初対面の相手が犬好きだと、なおさらのようです。

なので、番犬としてはラブは、向かないかもしれません。

警戒心の強い犬種なら、小さくても番犬として役に立ちます。

チワワの警戒心は凄いです。 </description>
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		<title>ブラック・ラブに出会いました</title>
		<description>ラブラドールは、ブラック、チョコ、イエローの毛色で、単色です。

先日真っ黒の女の子（犬です＾＾）に出会ったのですが、

一緒に歩いていた友人は私の後ろに隠れてしまいました。

しかし、吠えずにご主人様の言うことを聞いている姿を見、安心したのでしょう。

怖くて隠れていた友人は、１時間後にはそのブラック・ラブと一緒に遊んでいたのです。

「大人の癖にー」と思いましたが、愛玩犬に比べ大きいので、怖いと感じたのでしょうね。

結局また会う約束をしたようです。

友人は海に近い一軒家に住んでいるので、もしかしたら私のように飼ってしまうかもしれませんね。 </description>
		<link>http://www.coosouya.com/archives/25</link>
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		<title>家族だと思う</title>
		<description>愛玩犬って可愛らしいですね。

うちがラブラドールだからでしょうか？

可愛いんですが、毛を染めたりしているのを見ると、

少しだけ抵抗を感じます。

なぜかというと、昔から知っているトイプードルがいるのですが、

染色を重ね、シャンプーをまめにやってしまい、

挙句の果てに皮膚病になり。。。外に出してしまったのです。

皮膚病になると臭いんですね。

家族だと思うんですが、自然のままでよかったのにと

思ったのです。 </description>
		<link>http://www.coosouya.com/archives/24</link>
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		<title>コの字でお座り犬</title>
		<description>最近、ネットで面白い写真を見つけました。

白と黒の毛色の犬が、ご主人様を店の外で待っているのです。

それだけなら普通ですが、

なんと、その犬は「コの字型」でお座りをしていました。

後ろ足と前足は伸ばして、店内に向いています。

お尻は地面です。

頭は、シャッターを切った方に向けられていました。

笑ってしまいましたが、我が家のゴンタには到底できない芸当です。 </description>
		<link>http://www.coosouya.com/archives/23</link>
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		<title>真冬の海にも飛び込む</title>
		<description>ラブラドールは、伴侶犬として最高の犬種です。

彼らはもともとは猟犬で、足に水かきもついています。

真冬の海も、こちらが心配するのをよそに、飛び込んでしまいます。

毛は、水にも対応可能な毛なので、ご主人様の心配はあまり要りません。 </description>
		<link>http://www.coosouya.com/archives/22</link>
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		<title>一人暮らしのビジネスマンなどには</title>
		<description>お庭のある一軒家に住んでいる人は
あまり問題がありませんが、
マンションなどで犬を飼っている人は
公園などにこまめに連れて行って
ストレスを解消させてあげなければなりません。

そんなわけで、ラブラドール犬というのは
仕事が忙しい一人暮らしのビジネスマンなどには
あまりおすすめできない種類の犬です。 </description>
		<link>http://www.coosouya.com/archives/20</link>
			</item>
	<item>
		<title>運動好き</title>
		<description>ラブラドール犬は、
水中の魚や小鳥を回収する犬として
交配されただけあって、運動好きなのが特徴です。

ですからちょっとでも運動不足になると
ストレスがたまってしまい、
これが高じると病気にもなりかねないので
毎日しっかりと運動をさせる必要があります。 </description>
		<link>http://www.coosouya.com/archives/19</link>
			</item>
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		<title>友好的な性格</title>
		<description>ラブラドール犬は一般的に友好的な性格なため、
普通の家庭でも飼いやすいといわれています。

盲導犬や警察犬として使われていることからも
わかるように非常に賢く、
しかも従順で環境に適応する能力に優れています。

しかし反面いたずら好きのところがあり、
靴を隠されたり見知らぬ人にも
好意的に飛びついていったりすることもあります。 </description>
		<link>http://www.coosouya.com/archives/18</link>
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	<item>
		<title>ラブラドール犬の良し悪しとは</title>
		<description>ラブラドール犬の良し悪しとは
つまり飼育によく応えるかどうかということですが、
純血種であるかどうかは優れた飼育家なら
血統書を見なくてもすぐにわかるといいます。

ラブラドールの飼育に当たっては、
餌や飲み水にも気をつける必要があります。

飲み水はカルキや重金属などの成分を含まず、
しかもミネラルが豊富に含まれている水が最も適しています。 </description>
		<link>http://www.coosouya.com/archives/17</link>
			</item>
	<item>
		<title>血統</title>
		<description>ラブラドール犬は血統によってその良し悪しが決まるといわれています。

血統を見るには血統書を確認するのが一番ですが、
基本的には４代祖先までさかのぼり、
その中に１頭でも純血かどうか疑わしい犬が入っている場合には
本当の意味でのラブラドール犬とは呼べないという厳しさです。

私たち人間でも４代祖先までさかのぼって
血筋がはっきりとわかっている人は少ないと思うので、
ラブラドールの基準がいかに厳しいかがおわかりになると思います。
 </description>
		<link>http://www.coosouya.com/archives/16</link>
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